手作りワッペンの作り方と付け方!妖怪ウォッチも簡単ハンドメイド!

wapen2

ワッペンといえばもともとはドイツ語で
紋章という意味があります。

しかし、日本では衣服や帽子など
様々な部分につける装飾品という感じかなと思います。

他にも似たようなものでアップリケなどもありますね。

基本的には衣服や帽子などにアクセントをつけて、
おしゃれでオリジナルなものを作成したい場合など
活用していくのがいいかなと思います。

また最近では妖怪ウォッチのワッペンなども流行っていて、
ハンドメイドするという人が増えているようですね。

もともと販売しているものを購入するよりも、
自分で作る人も結構いますからね。

そんな妖怪ウォッチも簡単ハンドメイドできる
手作りワッペンの作り方と付け方をご紹介します。

Sponsored Links

必要な材料は?

まずは何事も準備が大事ということで、
必要な材料から記載していきます。

・フェルト生地(キャラなど作成時に必要な各色)
・型紙(キャラクターなど完成品の型紙)
・チャコペン
・ハサミ
・縫い針と縫い糸

だいたいこれぐらい材料があれば大丈夫です。

生地は100円ショップなどでも販売していて、
セリアなどが手芸用品豊富なので
近くにあるなら一度行ってみてください。

あとキャラクターなどこれから作成しようと思っている型紙は、
パソコンで画像などを取得して、それをプリントすれば簡単です。

慣れている人であればどんなものでもできてしまうので、
結構汎用性があるのかなと思いますね。

ワッペンのやり方!

それでは実際に作成している動画があるのでご覧ください。

これは妖怪ウォッチのキャラの方法ですが、
基本的には型紙と生地の色などをかえて、
ハサミでパーツなどを切って繋げていくだけです。

妖怪ウォッチのキャラなら他にもいろいろとできるので、
試してみてください。

他にもこんなものもできますね。

まああくまでも1例ではありますが、
やっていくうちにアイデアなんかも浮かびそうですね。

また過程も楽しめるのが良い部分でもあります。

フェルト生地は安いものだし、
コストをかけずに作れます。

コストの安さはかなり大事な部分ですからね。

購入すると以外に高かったりしますし、
やっぱり自分でやったほうが愛着がわきますしね。

ワッペンの付け方!

実際に作成した後はコレクションなどして
それ自体を楽しむのもいいとは思いますが、
衣服や帽子など装飾として付けたいですよね。

まあ糸で縫い付けていくわけですが、
実際に縫い方の動画があるのでご覧ください。

最初は難しいかもしれませんが、1度できるようになれば、
様々なキャラクターやデザインのものができるようになります。

やっぱり過程も楽しむことができるし、
オリジナルなものから妖怪ウォッチまで出来ますからね!

他にも応用していけばどんなキャラクターでもできるし、
それぐらいレベルが上がればきっと楽しいと思います。

ちなみにですが、他にもこんなものもできます。

1.プラバンブローチの作り方!100均でも簡単デザイン!

2.手作りコサージュの簡単な作り方!結婚式や卒園式に最適!

3.手作りミサンガの作り方と編み方!ハート型とV字とななめも簡単!

まとめ

ここまで妖怪ウォッチも簡単ハンドメイドできる
ワッペンの作成方法と付け方をご紹介しました。

ぜひ興味があれば1度作成してみてください。

Sponsored Links

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. ga-rando2
  2. sorube1
  3. rozeto1
  4. bizuause1
  5. feruto1
  6. kasiko1

おすすめカテゴリー記事

  1. sisuru1
  2. rozeto1
  3. kanki1
  4. werukamu1
  5. bukukaba1